成績と実績

卒塾生たちが残してくれた
確たる実績。

3年間継続して頑張ったらこうなった!

城西中A君 偏差値51.1→66.3

真学舎の3年間で身につくもの

入試問題は基本問題から応用問題までで構成されています。これらの問題を解く上で、最低限必要な力は「基礎学力」です。基礎学力とは、一言でいうと「知っているか、知らないか」です。実は、応用問題はこの基礎学力をベースに生まれてくる力で解くことが出来ます。テストを解く際は、自分が蓄積してきた知識の中から、その問題に必要な事柄を選択し、組み合わせ、あてはめてみることで正解へとたどり着きます。
そして、基礎学力をしっかり伸ばすには「継続」と「繰り返し」が大切です。この2つを中学1・2年生の中でじっくりと養成しておくことで、中学3年生で大きく成績がUPします。その「成功体験」が生徒自身にあれば、あとは周りの大人の協力が無くても自らの「頭」で考え、自らの「足」で走り出していきます。このように時期に応じたサポートを全力で行うことが真学舎の考える「指導」です。

初めての塾、真学舎で実感できた乗り越える力!

「偏差値50の壁への挑戦」

入塾以来コツコツと努力し続けて学校の成績も伸ばしてきましたが、あんなに頑張った夏にまさかのダウン。それでも前向きに取り組みました。それは1年間通塾した中で目標達成まで何事も逃げずに「続ける」という姿勢を身につけたからです。夏から10月の模試までの1ヶ月間は今まで以上に努力して見事偏差値50の壁を突破しました。

部活との両立、通塾距離でも・・・

実はC君は中1の頃に一度入塾しました。しかし「部活との両立」や「通塾距離」の問題で退塾。中3になり、志望校への成績が足りていないことから「今までで一番勉強を頑張ったのは・・」「どこで受験までの期間を過ごすか・・」C君は自問して再度、真学舎へ入塾しました。夏休みは片道9kmを自転車で通塾。半年で大きく偏差値を伸ばし合格圏内へ入りました。